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2012年2月14日火曜日

北国育ちのエコなマンゴー

引用ここから


北国育ちのエコなマンゴー

NHKニュースおはよう日本 2012年1月24日 放送

動画ニュース

北海道音更(おとふけ)町では、マンゴーの栽培に、自然エネルギーが利用されています。
南国のフルーツとされるマンゴーは、通常夏に収穫されます。しかし音更町では豊富にある温泉や雪を使い農業用ハウス内の温度を調整することで、冬に収穫を行うことに成功しました。
このようなユニークな取り組みは、環境に配慮した新たな農業のスタイルとして注目されています。


引用ここまで

原文は、NHK ニュースサイトの中の
【北国育ちのエコなマンゴー】
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_ohayou_20120124_1636
です。
アクセスが急増したり万一記事削除されて読めなくなったときのため、ここにコピペ保存しています。

ひなげし陽気』の中の「そうだ雪で発電しよう
の参考記事にさせていただきました。

コンピューターを雪で冷やす

引用ここから


コンピューターを雪で冷やす

NHKニュースおはよう日本 2011年7月22日 放送

ニュース動画

北海道美唄(びばい)市では、雪を使用してコンピューターのサーバーを冷やす実験が行われています。
現在は老人福祉施設や、野菜の選果場で雪の冷気が利用されていますが、サーバーの冷却にも冷房より効果があるとして、データセンターを美唄市に誘致することも考えています。
課題は雪の管理で、建物の大きさの5倍もの雪が必要になりますが、美唄自然エネルギー研究会の本間弘達さんは、積雪寒冷地ならではの取り組みとして、普及につなげていきたいと考えています。


引用ここまで

原文は、NHK ニュースサイトの中の
【コンピューターを雪で冷やす】
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_ohayou_20110722_1282
です。
アクセスが急増したり万一記事削除されて読めなくなったときのため、ここにコピペ保存しています。

ひなげし陽気』の中の「そうだ雪で発電しよう
の参考記事にさせていただきました。

雪でも発電 新しい太陽光パネル

引用ここから


雪でも発電 新しい太陽光パネル

NHKニュースおはよう日本 2011年2月1日 放送

ニュース動画

太陽の光を使って発電する太陽光発電を導入する家庭が増えていますが、冬に雪の多い地方では、発電パネルに雪が降り積もって光をさえぎってしまうのが悩みでした。
そうしたなか、福井県大野市の会社が雪国ならではの新たな太陽光発電装置を開発しました。


引用ここまで

原文は、NHK ニュースサイトの中の
【雪でも発電 新しい太陽光パネル】
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_ohayou_20110201_0871
です。
アクセスが急増したり万一記事削除されて読めなくなったときのため、ここにコピペ保存しています。

ひなげし陽気』の中の「そうだ雪で発電しよう
の参考記事にさせていただきました。

雪で発電:スターリングエンジン

引用ここから


雪で発電:スターリングエンジン

動画

KanekoInstitute さんが 2008/12/25 にアップロード

雪を使って発電するシステムを開発しています。
雪を夏まで保存して冷房に使用する試みが、各地でさかんに行われています。でもせっかく夏まで保存しておいた雪です。どうせならヒートアイランド現象で高温になった道路の­熱も利用して発電に使おうと考えました(電気にしてしまえば、日本全国どこでも使用可能です)。特許出願中です!

この発電機、動力はスターリングエンジンと言い、道路と雪との温度差をエネルギーとして利用しています。道路の熱がエネルギーとして使われるので、発電すればするほど路面­温度が低下します。ヒートアイランド現象で熱くなった路面を「冷房 」しながら発電するというウソの様なシステムです。雪国の道路が発電所になるのです。

この動画では、道路面に見立てた面を50℃(雪国の夏の平均的なアスファルト路面温度)に熱して実験しました。道路地下貯雪槽に見立てた部分に雪を入れ、その温度差でちゃ­んと発電しています(道路表面温度も約4℃低下しました)。実験に使用したスターリングエンジンは、「おもちゃ」なので熱効率が悪いのですが、こんな小さなエンジンでもL­EDの発光とモーター駆動(振り子運動ですけど・・・)ができました。現在、さらに高効率のスターリングエンジンを大まじめに製作中です。

スターリングエンジンも雪発電も、実用規模となると「場所をとる」というのが最大のネックです。しかし、道路の地下を利用することで、その弱点はかなり解消されます。道路­の除雪も地下の貯雪槽に入れるだけなのでかなり効率化されるはずです。問題は、建設費用ですが・・・・・・。一応道路工事になるのだから、道路特定財源を使えるのかな??­?


引用ここまで

原文は、YouTube動画サイトの中の
【雪で発電:スターリングエンジン】
http://www.youtube.com/watch?v=rLDDTjYJCTw
です。
アクセスが急増したり万一記事削除されて読めなくなったときのため、ここにコピペ保存しています。

ひなげし陽気』の中の「そうだ雪で発電しよう
の参考記事にさせていただきました。